フィッシュウォッチング&ダイブサービス
アマミエンシス 
  奄美大島でのウミガメシュノーケリング,体験ダイビング
フィッシュウォッチング,水中撮影をご案内させていただきます
 
 
     

ログ
画像は特に断りがない限り,その日その場で撮ったものを使用
(ログお休み告知ログは除く)


11月29日
ほぼど快晴,北風弱い,最高気温22℃(最低気温16℃),水温:リーフごく浅場 23℃ 24℃

 
今日はシュノーケリングガイドでした


摂餌中のアオウミガメとゲストさん


息継ぎで浮上するアオウミガメとゲストさん

 
エダコモンサンゴ,ルリスズメダイなどとゲストさん



11月28日
曇り一時晴れ間,北東風やや強い,最高気温20℃(最低気温19℃),水温:リーフごく浅場24℃


今日はいつものシュノーケリングポイントをチェック


来ていたアオウミガメたち 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
上から


フレンドリー度順位


19位 39位 2位 22位 10位 34位 23位

ランク外(初ウォッチのコ) ランク外 14位 9位 37位

 

ガレ場で摂餌するハナアイゴシマハギの群れ


ここでよく見かける光景

 


11月27日
快晴夕方からうす曇り,北風弱い,最高気温22℃(最低気温14℃),水温:湾内エリアやや湾奥25℃


北風が弱くなったので


10日ぶりにMHGマイホームグラウンドの略を見てきました。

 

そろそろハゼにつくスミゾメキヌハダウミウシが見れ始める時期で


昨年も11月27日に初ウォッチしたことだし


ハゼにつくスミゾメキヌハダウミウシ1本勝負で行ってきました。


で・・・
 
 
お!いたいた!


このヒメダテハゼの全長が3.5cmくらいなので


スミゾメキヌハダウミウシは5㎜あるかないか


出始めは小さいスミゾメキヌハダウミウシを見ることが多いですね~

 

ハゼにつくスミゾメキヌハダウミウシ1本勝負でしたが


ケンカ気味で発色のちょっとよい


メガネウマヅラハギ(全長10㎝くらい)がいたので撮影♪ 



11月26日
朝快晴のち晴れ,北風やや強い,最高気温21℃(最低気温19℃),水温:湾奥23℃

 
今年の6月はじめに


ギンガハゼがどっと増えていたポイントを


「まだギンガハゼ,たくさんいるかな?」と


約半年ぶりに見てきました。


で・・・

全長8㎝くらいありそうな成魚クラスのペア

 
別のペア・ニシキテッポウエビ

 
黄化の成魚クラス(全長6㎝くらい)も

ホリモンツキテッポウエビ


全長3㎝あるかないかの幼魚も




ここは他のポイントより水温が低く(23.5℃)


今日は北風でうねりが結構ありましたが


その割に順当に見れたので


あまり減っていないようでした



11月25日
曇り一時晴れ間,北西風強い,最高気温22℃(最低気温18℃),水温:リーフ 25℃

 
先週3度行ったリーフに


今日も行ってきました。


今日は別コースをウォッチ。

 
ソライロイボウミウシ 3㎝くらい


友人でウミウシ写真家の今本淳さんのhpやブログを参照すると


ソライロイボウミウシの空色は


結構濃淡に個体差があるようで,


今日のコは,空色薄め,かな

 
 
モミジヘビギンポ 全長3㎝ちょっとくらい


久しく婚姻色雄を見ていないので


次の繁殖期(来年春から初夏)には見てみたいなあ~

 
 
トカラベラ 全長2㎝切る小さい幼魚


リーフを泳いでいると


大小トカラベラに頻繁に会いますが


一番小さいのを撮影

 

ホシニセスズメ 全長4㎝くらい


浅場のリーフ壁で


リュウキュウニセスズメに次いで


よく見るのがホシニセスズメ

 


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