フィッシュウォッチング&ダイブサービス
アマミエンシス 
  奄美大島でのウミガメシュノーケリング,体験ダイビング
フィッシュウォッチング,水中撮影をご案内させていただきます
 
 
     

ログ
画像は特に断りがない限り,その日その場で撮ったものを使用
(ログお休み告知ログは除く)


6月14日
朝強めの雨のち曇り時々小雨,南西風弱い,最高気温27℃(最低気温24℃),水温:リーフごく浅場26℃


 今日はシュノーケリングのガイドでした。
 
 
摂餌中のアオウミガメとゲストさん

 
息継ぎで浮上するアオウミガメとゲストさん

 
エダコモンサンゴアオバスズメダイなどとゲストさん


6月13日
朝雨のち曇り夕方晴れ,北北西風微弱,最高気温28℃(最低気温25℃),水温:リーフごく浅場25℃

 
今日はいつものシュノーケリングポイントをチェック。


来ていたアオウミガメたち
 
上から

フレンドリー度順位  2位 3位 17位 8位  5位 20位 4位 23位

 
 

6月11日
雨午後から曇り,南東~東風微弱,最高気温26℃(最低気温22℃),水温:湾内エリアやや湾奥25℃

 
1日中雨の予報でしたが,


たしかに未明から朝は結構な降りも


午後からはほぼ止んだので


MHGマイホームグラウンドの略へ。


最近チェックしたMHGの3エリアとはまた別のエリアを見てきました。

 
このエリアにもヨスジフエダイが群れているところがありますが


ヨスジフエダイが群れているとつい


ベンガルフエダイ,混じってないかなあ~♪」と探してみますが(笑)


混じっておらず 残念


ただ,やはり沢山いると


白線に変異(先天的か?後天的か?)があるコいるので(上画像2個体)


ちょっと撮影♪




MHGの以下おなじみさんや準おなみじさんもど~ぞ。

 
ミスジスズメダイ


見るたびに撮ってしまう魚の1つ

 
 
季節柄,ウメイロモドキの小さい(全長3㎝あるかないか)の幼魚が


増えていました。


上:ケラマハナダイ幼魚と,下:ハナゴイ幼魚と


オトヒメエビドクウツボをクリーニングしていましたが


それぽく撮れず
 
 
いままでで最浅-5mにいたアカシマシラヒゲエビ


6月10日
曇り時々小雨,北北西風弱い,最高気温27℃(最低気温24℃),水温:河口に近い湾奥浅場28℃リーフ浅場26℃ タイドプール28℃

 
 
リーフの浅場で


久々(3年ぶり)にツキチョウチョウウオを見つけました♪


全長30㎝近くある大きめのコでした

 

チョウハンザ・チョウチョウウオ

小さい混合群をつくっていました。

 

6月9日
朝と夕方曇り日中はほぼ快晴,西風弱い,最高気温28℃(最低気温25℃),水温:リーフごく浅場26℃


今日はシュノーケリングのガイドでした。
 
 
摂餌中のアオウミガメとゲストさん

 
息継ぎで浮上するアオウミガメとゲストさん

 
エダコモンサンゴルリスズメダイなどとゲストさん


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